KeyToMeセミナー

PCMを知るには、まず「KeyToMeセミナー」から。
1日で「PCMとは何か?」「私の性格は?(自己理解)」「6つのパーソナリティーの特徴・違い」を学ぶことができます。「KeyToMe」というタイトルの通り、このセミナーでは
自分を知るための「鍵」をあなたに提供します。

夫婦・親子などの家族、友人、同僚、上司、お客様・・・プライベートでも仕事でも、私たちは日々、人間関係の中で生きています。

自分とは違うタイプの人が、あなたにとって違和感やストレスの対象になるのか、それとも魅力を見出すことができるのか?決裂するのか協力関係を築くことができるのかは、実はPCMに大きなヒントがあるのです。
また、自分にはどういう才能があるのか?何がエネルギーになるのか?といった、さらに深く「自分を知る」ことができるのもこのセミナーの魅力の一つ。

 


受講される方には、事前にパーソナリティパターン調査の為の45問の質問にWEBからお答えいただき、セミナー当日にその分析結果をお渡しします。分析結果をもとに、あなただけのオリジナルの資料が出来上がりますので、どうか楽しみにしていてください。

●セミナー日程(2018年)

受講日 時間 場所(東京) 締切日
11月27日(火) 13:30-20:30 代々木八幡 11月12日(月)
12月1日(土) 9:30-17:00 代々木八幡 11月17日(土)

※再受講の参加申し込みは、直前でも可能な場合がありますので
直接トレーナーにお問い合わせください。

●受講費

新規受講:27,000円  再受講:3,240円

※消費税8%として税込み価格

●お申し込み

https://www.kcj-pcm.com/reserved/index.php
※トレーナー「多胡早人・好共同開催」をお選びください。


●受講者の声


・自分がわかりましたので、他人について理解し尊重することができると思います。
・生きていくうえで活用したいと思います。
・様々な企業でこういうセミナーが行われると、日本が変るかも知れない・・・と思いました。
(30代/男性/営業職)

・非常にためになるセミナーを受講できてよかったです。
(30代/男性/営業職・管理職)

・これからの人生に非常に有意義な内容でした。
(40代/女性/IT系・管理職)

・少人数で質疑応答形式であったため、自分の内容に置き換えて理解することができ、
良かったと思います。
(30代/男性/管理職・営業職)

・具体的なお話が多かったので、とてもわかり易かったです。
(30代/女性/事務職)

・受講したことにより、今後のコミュニケーションの図り方に変化がありそうです。
ありがとうございました。
(30代/男性/営業職)

・6つのタイプの「認知」を接客のときに見極め、顧客に合わせたトークをすることによって、相手の心をひきつける。より深い打ち合わせができるようになるであろう。
(30代/男性/営業職)

・それぞれ6つのタイプを知ることにより、コミュニケーションの方式が違うことに気づいた。
・より自己を知り、活かしていきたい。
(30代/男性/営業職)

・自分が話し相手に感じる違和感は、相手も同じように感じている事に気付いた。
(20代/男性/営業職)


・パーソナリティタイプを知ることで過去の失敗したことやストレスを感じる原因がわかって良かったと思いました。
(40代/男性/営業職)

・自分がしてほしいことを相手にするという、今まで当然に思っていたことが誤解であったことは、正直驚きました。
(40代/男性/営業職)


・人にはいろいろなタイプがありそれぞれとのコミュニケーション方法が異なる事がわかりました。
その為にはまず自分を知り、相手を知ることが大切である事がわかりました。また、自分がしてほしいことは必ずしも相手がしてほしいとは限らないということに驚きました。
(30代/男性/営業職)

・今まで何となくお客様の感じで商談のスタイルを変えていましたが、これからは相手のタイプを判断して進めます。
(40代/男性/営業職)

・今まで自分中心の視点で物事・人物を見ていたが、相手を理解することで(自分も理解した上で)コミュニケーションの取り方が変わることを感じた。
(20代/男性/営業職)


c 1997 Taibi Kahler Associates, Inc・Kahler Communications Japan

※多胡早人・多胡好は、ケーラーコミュニケションズジャパンが日本において所有権を有するプロセスコミュニケーションモデルにおいてKey To Meセミナー及びBasic 2dayセミナーを開催することができるKCJ PCM認定トレーナーです。ケーラーコミュニケーションズジャパンの許可なく、ケーラーコミュ二ケーションズジャパン、プロセス コミュ二ケーション モデル等の名称を使用することは禁止されており、ケーラーコミュニケーションズジャパンは、許可なく使用されたケーラーコミュニケ-ションズジャパン、プロセスコミュニケーション モデル等の名称に対して、一切責任を負いません